保留

先天性尿素サイクル異常症の新生児に対するHAES移植治療の医師主導の探索的試験

治験詳細画面

目的


この治験の目的は、先天性尿素サイクル異常症を持つ新生児に対して、HAES移植の安全性と有効性を調べることです。

基本情報


募集ステータス

募集中

対象疾患

尿素サイクル異常症
新生児

フェーズ1

参加条件


治験に参加できるのは、年齢に制限がなく、男性でも女性でも参加できます。年齢は、下限がありませんが、上限もありません。つまり、どの年齢の方でも参加できます。

治験内容


この治験は、新生児期に発症する尿素サイクル異常症という病気を対象にしています。治験のタイプは介入研究で、フェーズ1という段階にあります。治験の主な目的は、治療によって発生する有害事象や不具合の頻度や程度を評価することです。また、血中アンモニア濃度や蛋白質の摂取量、治療内容の推移なども評価されます。治験に参加する患者さんたちの安全性を最優先に考えて、治療法の改善につながるデータを収集することが目的です。

利用する医薬品等


利用する薬品情報はありません

組織情報


実施責任組織

国立成育医療研究センター

〒157-8535 東京都世田谷区大蔵2-10-1

お問い合わせ情報


この治験に関するお問い合わせ先の情報を表示します。

お医者さまへ


治験の詳細を確認し、患者の方に合致しているかを診断してください

ご確認後、連絡が適切だと判断された場合は上記のお問い合わせ情報から担当の方にご連絡ください

治験を募集している方ですか?


Kibou は治験の募集・情報提供をすることを目的としたプラットフォームです。 治験情報の提供や、被験者の募集について詳しい資料の請求はお問い合わせフォームからお問い合わせください。