脳転移に対する術前定位放射線治療+摘出手術の有効性・安全性試験

臨床研究

目的

大型脳転移に対する、現在の標準治療「手術摘出+術後定位照射」では摘出部の局所再発が比較的多いことが課題であり、局所制御の向上を目的に、「脳転移に対する術前定位放射線治療+摘出手術の有効性・安全性」を評価する

基本情報

募集ステータス
募集中

対象疾患

フェーズ2

参加条件

性別


年齢

転移性脳腫瘍


選択基準

男性・女性


除外基準

<個々の中止基準>

(1) がんの悪化が認められた場合

(2) 有害事象のため継続困難と判断した場合

(3) 患者本人からの中止の申出があった場合

(4) 本研究からの不適合があり、参加継続が望ましくないと判断した場合

(5) 研究責任(分担)医師が不適当と判断した場合

(6) プロトコル治療中に死亡した場合

<全体の中止基準>

(1) 有害事象による試験早期中止

(2) 登録不良による試験早期中止

(3) その他の理由による試験早期中止

治験内容


主要結果評価方法

第二結果評価方法

利用する医薬品等

一般名称

販売名