足底疣贅及び性器疣贅は本試験では対象外とする。さらに、爪下疣贅及び粘膜表面から10mm以内にある疣贅は、その解剖学的位置と治療法が複雑であることから、本試験では対象外とする。
全身的な免疫抑制状態にある、又は組み入れ前の30日以内に全身性の免疫抑制薬又は免疫調整薬(経口又は非経口のコルチコステロイドを含む)を服用した、もしくは本試験期間中にそのような治療を予定している者。
治験担当医師により、試験結果に支障を来すおそれがある、又は候補者に過度のリスクをもたらすおそれのある慢性又は急性の疾患(例:ヒト免疫不全ウイルス感染、全身性エリテマトーデス、ウイルス性肝炎、コントロール不良の糖尿病)を有すると判断された者。
治療前90日以内に、尋常性疣贅に対する治療歴(臨床試験での治験薬を含む)を有する者。
治療対象の尋常性疣贅の個数又は総面積が、2本の治験薬アプリケーターの内容量で十分に塗布できる範囲を超える場合。
予防接種は試験期間を通じて実施してよいが、治験薬の塗布の前5日間及び後5日間には実施してはならない。
尋常性疣贅の治療に関連しない臨床試験の一環として、治験薬の初回塗布前30日以内に何らかの治験薬の使用歴がある者。
疣贅状表皮発育異常症を有する者。
活動性の悪性腫瘍を有する、又は何らかの悪性腫瘍の治療を受けている者。
治験担当医師により、候補者の安全性又はデータの質を損なうおそれのある、臨床的に重要な医学的・精神的・感情的な状態又は異常の既往歴又は現症を有すると判断された者。
治験薬又は関連化合物、もしくは製剤の添加物(アセトン、エチルアルコール、ニトロセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒマシ油、カンフル、ゲンチアナバイオレット、安息香酸 デナトニウム)に対する過敏症又は特異体質反応の既往歴又は現症を有する者。
治験担当医師により、候補者の試験参加を著しく妨げる可能性のある状態又は状況を有すると判断された者(スクリーニング前2ヵ月以内にアルコール又は薬物乱用を含む急性又は慢性の疾患により入院した場合など)。
性的活動をしている、又は性的活動をする可能性がありながら、非常に効果的な避妊法(例:コンドームと殺精子フォームの併用、経口避妊薬、ホルモン放出の有無を問わない子宮内避妊具、経皮・注射・腟内避妊法)を実施する意思がない者。
足底疣贅及び性器疣贅は本試験では対象外とする。さらに、爪下疣贅及び粘膜表面から10mm以内にある疣贅は、その解剖学的位置と治療法が複雑であることから、本試験では対象外とする。
全身的な免疫抑制状態にある、又は組み入れ前の30日以内に全身性の免疫抑制薬又は免疫調整薬(経口又は非経口のコルチコステロイドを含む)を服用した、もしくは本試験期間中にそのような治療を予定している者。
治験担当医師により、試験結果に支障を来すおそれがある、又は候補者に過度のリスクをもたらすおそれのある慢性又は急性の疾患(例:ヒト免疫不全ウイルス感染、全身性エリテマトーデス、ウイルス性肝炎、コントロール不良の糖尿病)を有すると判断された者。
治療前90日以内に、尋常性疣贅に対する治療歴(臨床試験での治験薬を含む)を有する者。
治療対象の尋常性疣贅の個数又は総面積が、2本の治験薬アプリケーターの内容量で十分に塗布できる範囲を超える場合。
予防接種は試験期間を通じて実施してよいが、治験薬の塗布の前5日間及び後5日間には実施してはならない。
尋常性疣贅の治療に関連しない臨床試験の一環として、治験薬の初回塗布前30日以内に何らかの治験薬の使用歴がある者。
疣贅状表皮発育異常症を有する者。
活動性の悪性腫瘍を有する、又は何らかの悪性腫瘍の治療を受けている者。
治験担当医師により、候補者の安全性又はデータの質を損なうおそれのある、臨床的に重要な医学的・精神的・感情的な状態又は異常の既往歴又は現症を有すると判断された者。
治験薬又は関連化合物、もしくは製剤の添加物(アセトン、エチルアルコール、ニトロセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒマシ油、カンフル、ゲンチアナバイオレット、安息香酸 デナトニウム)に対する過敏症又は特異体質反応の既往歴又は現症を有する者。
治験担当医師により、候補者の試験参加を著しく妨げる可能性のある状態又は状況を有すると判断された者(スクリーニング前2ヵ月以内にアルコール又は薬物乱用を含む急性又は慢性の疾患により入院した場合など)。
性的活動をしている、又は性的活動をする可能性がありながら、非常に効果的な避妊法(例:コンドームと殺精子フォームの併用、経口避妊薬、ホルモン放出の有無を問わない子宮内避妊具、経皮・注射・腟内避妊法)を実施する意思がない者。