
治験の目的は、学童の近視が進行するのを抑制するための医療機器EMMD-1の効果と安全性を調査することです。治験は複数の施設で行われ、ランダム化比較試験が行われます。
男性・女性
6歳以上
12歳以下
この治験は、近視の治療方法を調査するための研究です。治験は介入研究で、フェーズ3の段階にあります。治験の主な目的は、治療を開始してから24ヵ月後の調節麻痺下他覚的等価球面度数(SE)と眼軸長(AL)の変化を評価することです。治験の結果は、近視の治療にどのような効果があるかを調査するために行われています。
介入研究
Visit 6(治療開始後24 ヵ月)の調節麻痺下他覚的等価球面度数(spherical equivalent:SE)のベースラインからの変化量
Visit 6(治療開始後24 ヵ月)の眼軸長(axial length:AL)のベースラインからの変化量
フェーズ3: 多くの実際の患者さんが対象
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