
Amgen社が依頼する治験で、治療の効果が続いている参加者を対象に、ソトラシブ単独、またはパニツムマブやその他の抗がん治療との併用を続けた場合の安全性を調べます。あわせて、治療をどの程度無理なく続けられるかを評価します。
男性・女性
18歳以上
上限なし
【どんな研究か】 進行固形癌の方を対象とする介入研究です。フェーズ2は、治験治療の効果や安全性を調べる段階です。 【対象の病気】 進行固形癌 【主に調べること】 治験治療中に新たに起きた、または悪化した有害事象が認められた方の人数を、最長約18カ月調べます。有害事象の発現率や重症度、バイタルサイン(血圧など)や検査値の臨床的に重要な変化も、有害事象として報告します。
介入研究
1. 治験治療下で発現した有害事象(TEAE)が認められた被験者数[最長約18カ月]
TEAEの発現率及び重症度、バイタルサインの臨床的に重要な変化及び臨床検査値はTEAEとして報告する。
フェーズ2: 少数の軽度な患者さんが対象
ソトラシブ
ルマケラス
アムジェン株式会社
東京都港区赤坂9-7-1ミッドタウン・タワー
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