未治療もしくは既に治療を受けているが症候性の、又は治験登録前21日以内に症状をコントロールするために放射線療法、手術もしくはステロイドによる継続治療を必要とする中枢神経系への転移。
既知の軟髄膜病変。
治験薬の初回投与から4週間以内に全身性抗がん療法を受けた方。
治験薬の初回投与から3週間以内に大手術又は放射線療法を受けた方。
前治療のがん療法に関連した、持続性でグレード2以上の臨床的に重要な毒性(脱毛症を除く)。米国国立がん研究所‐有害事象共通用語規準(NCI-CTCAE)v5.0によるグレード2以下の安定した感覚性ニューロパチーは許容。
Petosemtamab又はペムブロリズマブのあらゆる添加剤に対する過敏症反応の既往歴。
不安定狭心症、クラスII~IVのニューヨーク心臓協会(NYHA)基準のうっ血性心不全、もしくは治療を要する重篤な心不整脈の既往、又は治験登録6ヵ月以内の心筋梗塞の既往。
切除された局所がん、又は3年以上疾患のエビデンスがなく再発リスクが低いとみなされる治療を受けたがんを除く悪性腫瘍の既往。
原因を問わない安静時の呼吸困難、又は継続的な酸素療法を必要とする他の疾患。
重篤な疾患又は医学的状態を現在有する方。コントロール不良の活動性感染症、臨床的に重大な肺、代謝又は精神障害を含むがこれらに限定されるものではない。
治験実施計画書にて定義される既知の感染症を有する方。
免疫不全の診断を受けている方、又は初回投与前7日以内に全身性ステロイド療法もしくは何らかの免疫抑制療法を受けている方。
過去2年間に全身性の免疫抑制治療を必要とした活動性の自己免疫疾患を有する方。補充療法は、免疫抑制治療とはみなされない。
上咽頭又は副鼻腔がんが原発腫瘍部位である方(組織型は問わない)。
未治療もしくは既に治療を受けているが症候性の、又は治験登録前21日以内に症状をコントロールするために放射線療法、手術もしくはステロイドによる継続治療を必要とする中枢神経系への転移。
既知の軟髄膜病変。
治験薬の初回投与から4週間以内に全身性抗がん療法を受けた方。
治験薬の初回投与から3週間以内に大手術又は放射線療法を受けた方。
前治療のがん療法に関連した、持続性でグレード2以上の臨床的に重要な毒性(脱毛症を除く)。米国国立がん研究所‐有害事象共通用語規準(NCI-CTCAE)v5.0によるグレード2以下の安定した感覚性ニューロパチーは許容。
Petosemtamab又はペムブロリズマブのあらゆる添加剤に対する過敏症反応の既往歴。
不安定狭心症、クラスII~IVのニューヨーク心臓協会(NYHA)基準のうっ血性心不全、もしくは治療を要する重篤な心不整脈の既往、又は治験登録6ヵ月以内の心筋梗塞の既往。
切除された局所がん、又は3年以上疾患のエビデンスがなく再発リスクが低いとみなされる治療を受けたがんを除く悪性腫瘍の既往。
原因を問わない安静時の呼吸困難、又は継続的な酸素療法を必要とする他の疾患。
重篤な疾患又は医学的状態を現在有する方。コントロール不良の活動性感染症、臨床的に重大な肺、代謝又は精神障害を含むがこれらに限定されるものではない。
治験実施計画書にて定義される既知の感染症を有する方。
免疫不全の診断を受けている方、又は初回投与前7日以内に全身性ステロイド療法もしくは何らかの免疫抑制療法を受けている方。
過去2年間に全身性の免疫抑制治療を必要とした活動性の自己免疫疾患を有する方。補充療法は、免疫抑制治療とはみなされない。
上咽頭又は副鼻腔がんが原発腫瘍部位である方(組織型は問わない)。