
介入研究
- RRMM患者を対象に、PFSを指標として、標準療法(DKd、DPd、PVd 又はKd)に対するAZD0120の優越性を検証する。 [期間:3年間]
_ PFS:ランダム化した日から、IMWG 2016規準に基づくBICR判定によるPD又はあらゆる理由による死亡のいずれか早い方の日までの期間と定義する。
- RRMM患者を対象に、9カ月時のMRD陰性CR率を指標として、標準療法(DKd、DPd、PVd 又はKd)に対するAZD0120の優越性を検証する。[期間:2年間]
_ 9カ月時のMRD陰性CR率:ランダム化から9カ月(+-3カ月)時点で(次の抗骨髄腫療法開始前に)、MRD陰性状態であり、かつCR又はsCR(IMWG 2016規準に基づく)に達した被験者の割合と定義する。
フェーズ3: 多くの実際の患者さんが対象
ダラツムマブ、カルフィルゾミブ、デキサメタゾン、ボルテゾミブ、ポマリドミド
なし、なし、なし、なし、なし
アストラゼネカ株式会社
大阪府大阪市北区大深町3番1号
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